
高付加価値商品による事業活性化をお考えの企業さまを山田製薬は全力でサポートいたします。
・液剤・・・・・対応容量:3mL~20L(標準ライン設計50mL~1L)
・クリーム・・対応容量:10g~2kg(標準ライン設計60g~250g)
| (例)1日あたりの標準的な製造数量 | |||
| ・液剤(アルコール製剤等) | ・クリーム剤・ジェル剤 | ||
| 30mL~100mL(ボトル) 500mL(当社指定ボトル) 500mL(ボトル) 1L(ボトル) 5L(ボトル) 10L(ボトル) |
/ 5,000本 / 10,000本 / 4,000本 / 4,000本 / 400本 / 200本 |
20mL~100mL(ボトル) 100mL~300mL(ボトル) 500mL(ボトル) 30g~80g(カップ・ジャー) 25g~150g(チューブ) 150g~250g(チューブ) 500g~1100g(詰替え袋) |
/ 1,500本 / 1,500本 / 2,000本 / 10,000本 / 4,000本 / 3,000本 / 1,200本 |
| ・液剤(シャンプー等) | |||
| 20mL~100mL(ボトル) 100mL~300mL(ボトル) 500g~1100g(詰替え袋) 500mL(ボトル) |
/ 1,500本 / 1,500本 / 1,200本 / 2,000本 |
||
お客さまのご要望する容量・梱包仕様に合わせて、充填および梱包ラインの組立て・対応が可能です。
固定ラインではありませんので、基本的に包装仕様の制約もありません。
自社に試験検査設備を有しており、原材料の受入から製品の出荷まで全ての工程で検査を実施できる体制にあります。
細菌試験室を有しており、日本薬局方・微生物限度試験法に準じた試験検査が可能です。
各種ライセンスを有し、様々な分野の商品を確かなカタチにしてまいりました。
薬事法を中心とした各種関連法令に精通したスタッフがお客さまのご要望をサポートいたします。
製造業のほか、製造販売業の許可も取得しておりますので、難しい許可の申請手続き等も全てお任せいただけます。
医薬品GMPに準じた管理体制で、医薬部外品及び化粧品の製造を実施しています。
厳格な社内規定をバックボーンとして、常に改善を追求する姿勢で製造に取り組んでいます。
消防法による危険物製造所(防爆構造)の許可を得ておりますので、一度に大量のアルコールを取り扱い、貯蔵する事ができます。
研究開発者が処方をトレースさせていただき、製造フローをご提示いたしいます。
また、安定性試験や物性の規格を協議し、品質保証体系に関する具体的なご提案をいたします。






